コロッケ売春の実態について

貧困が招いた新しい売春スタイル

「コロッケ売春」あまりこの言葉を
知っている人は少ないかもしれません。
よくアダルト動画や出会い系サイトを
利用する人なら知っているかもしれませんが、
この言葉は自分の体を格安で売る人妻のことを指しています。
そもそもコロッケというのは比喩で、
売春で稼いだお金で夕食のコロッケを買った人妻
という意味なのだそうです。
長年不況が続く日本で、生活するのもやっとの状態なので
売春に手を出してしまう人妻が後を絶たないそうです。
人によって料金は変わりますが、
普通の援助交際ならば最低でも一万円を超えますが
コロッケ売春をする人妻の中には
一回数千円で生本番させる人妻もいるようです。
なぜこのような安い金額でも自分の体を売るのか?
よくある理由として夫の給料だけでは生活できず
子供を育てるために仕方なく…といったことが原因なのです。
10代や20代ならばもっと高値で体を売る事ができますが
歳を重ねて子供もいる状態なので安い値段でしか
体を売る事ができなくなっているのです。

コロッケ売春する人妻

現在はインターネットが発展しているので
多くの人妻たちが掲示板や出会い系サイトで
コロッケ売春をしています。
プレイ場所もホテルに限ってはいません。
あまりお金を掛けられないので
車の中や公衆トイレの中など場所を選びません。
ヒドイ話になると家族で買い物に来た
ショッピングモールでコロッケ売春をする人妻もいるのだとか。
風俗店のようにお店を介している訣ではないので
自由に値引き交渉もできます。
交渉次第では五千円程度で本番ができることも。
貧困が原因とはいえ自分の体を売る事に
抵抗が少ない女性が増えてきましたね。
男側としてはありがたい話でもあります。
今までコロッケ売春の存在を知らなかった人も
大勢いると思うので興味がある人は
一度検索してみてはいかがでしょうか?

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